日記はその都度書き留める/スーツとリュックについて思う日[日記]

朝の気分は相変わらず悪いところからのスタートです。この朝の気分の悪さは本当に何とかならないかと思います。

電車でははじめ二駅は瞑想、次に読書です。片手に鞄、片手に本というのは、鞄を持っても重いし、本もめくりづらいので何とかしたいところです。かといってスーツ姿にリュックというのは、何となく格好悪いように思うのです。ただ、もしかしたら、クールビズにかこつけ、ビジネスカジュアルならリュックでもおかしくないかもしれませんね。

今日は途中駅で運よく座れました。いつもはここで眠るのですが、今日はブログの筆が進むこともあり、そのままブログを書きます。

昨日から四行日記始めました。が、初日のものはこんな感じです。

事実:
日記がなかなか書けない

気付き:
その日の出来事がなかなか思い出せないの

教訓:
日の途中で書き留めておくのがよい

宣言:
休み時間のたびに、メモしておく

こんなんでいいのか、思いましたが、やらないよりはマシです

でも、実は効果がありました。それは、今こうして行きの電車の中でブログをどんどんと書いているということ。まとめて振り返ると思い出せないのであれば、こまめに書けばよいのです。

今日の朝カフェ。

午前中は仕事。そして昼食はうどんをたべます。相変わらず麺類から脱却できませんね。

午後もバタバタと仕事して気づけば就業時刻。今日は英会話スクールのため、そさくさと退社します。仕事中はメモを残すこともすっかり忘れていました。明日への課題です。

この記事を書いた人

こばだい